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●病は克服できる  これが驚異の超能力だ!
              コミュニティネットワーク自然会会長 東 隆明

     ●神が私に授けた超能力とは
    ●先天性小児麻痺 …K君の場合…
    ●成長骨の異変に悩む野球少年 …G君の場合…
    ●両老人性黄班変性症で盲目となった …S老人の場合…
    ●陰陽師? お祓いは時に心霊現象を伴う
    ●寿命について 末期癌からの生還
    ●超能力とは人を幸せにすることだ
      東 隆明プロフィール

 神が私に授けた超能力とは

  私は昭和58年、天啓を享けた。
  指先からくり出される超能力で悪血を皮下に浮出させると、ガン・白血病・肝臓病・心 臓病・糖尿病・脳性まひ・脊髄損傷・ヘルニア・靭帯断裂・半月板損傷etc,etc・・・果ては 先天性の病気、精神病、現代医学では原因すら分かっていない難病までもが、次々と快癒 に向かうという摩訶不思議な力を授かったのである。

  このHPで初めて私を知った人は驚かれたであろう。
  エッ? んなバカな 科学で証明できるのか?
  エッ? んじゃ 自分や家族の病気も治るのか?
  半信半疑は当然のことである。指先からいかなる力が出ているの かは目に見えないが、現象は誰にでもハッキリ目で確認できる。 悪い(病んだ)場所からは真っ赤な悪血が皮下に浮出するからである。 ピンク、赤、赤紫、紫、暗紫、・・・とどんどん悪くなるに従い、黒に近づく。本人に自覚のない場所や医者が指摘した場所以外からも暗紫色や黒(ガンなど重大な疾病の場合に現れることが多い)の悪血が出る事もあって、何の病気だったのだろう、と本人はぞっとするようだが悪血が出なくなれば問題はない。
  「出る」と言っても、体外に流れ出る訳ではない。皮下に内出血として浮出するが、尿とともに排出され、それによって毛細血管の血流が促進され本人の自然治癒力が高まる、という事らしい。(ある科学者によると)
  本人はこれでもかという位、体感も出来る。施術中は激痛が走るからである。終われば痛くも痒くもない。
  更に周囲の人にもハッキリ現象として見える。来た時と帰る時では別人のようだからだ。 突いてきた杖を、補助器具を自らゴミ箱に捨て、顔を紅潮させて、楽しそうに家族と手を携えて帰るのである。
  以前、取材に来た新聞記者が有名なスピルバーグ映画のワンシーンに例えて「まるでET魔法の指だ!」と驚嘆した事があったが、残念だが魔法ではない。そのナゾ解きというか、真髄は読み進められれば、きっと理解して頂けるものと思うが、補足すれば、世の中には常識では考えられない能力を発揮する、いわゆる超能力者や、気功治療などに取り組み成果を上げておられる方々も少なくない。その方々のそれはその方々の徳であり、愛であり、持てる力量である。
  私の場合、私自身は単なる素材であり、治療を実践しているのは“神”なのである。私は神に使われているだけなのである。そして、その気になりさえすれば、この超能力は誰にでも伝授できる、とここに記しておきたい。
   ◎尚、現在はお祓い(超能力による心身の浄化)は当会の会員にのみ行っています。

浮出した悪血で真赤になった男性の上半身

  私はこれまでの十数年間、数々の奇跡的快癒のドラマに立ち会ってきたが、その中には、 芸能人、スポーツ選手はもちろん、大病院の先生やら、宗教指導者まで含まれているから 驚く。それ位医学では治らず、困っている人が多いということなのか。
  さて、ここでそのほんの一例を紹介しよう。皆さんにも、病のなんたるかを知ってもら い、少しでも参考にして欲しいからだ。YOU※の読者には重複するヵ所もあるがご容赦頂 きたい。
     ※実践超能力YOU…については
     http://homepage3.nifty.com/tenkeido/

▲皮下に真赤な悪血が浮出する


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 先天性小児麻痺 ・・・K君の場合・・・

先天性に医学、超能力者、霊感師も匙を投げた
  私はこの行為(超能力による心身の浄化)をお祓いと呼んでいる。この力は私自身の力ではないと前にも述べたが、生身の俗っぽい私が神の行為を代行するのに、軽っぽくやる訳はいかない。そこで神道修成派の門を叩き、神主にしてもらったのだ。

  ある年、京都から十五歳の先天性小児麻痺の少年が母親に付き添われてやって来た。少年の片足は完全に湾曲し、杖を突き、歩くたび極度にピョコタンとなる。手も湾曲し、顔も歪んでいた。
  「支度が出来たら、神様に手を合わせて下さい。お母さんもね」二人は神前で真剣に首を垂れていた。私は尋ねた。「手を合わせて、何を念じているの」少年は恥ずかしそうに顔を歪めて、それでもニッコリして、「ハイ、僕の体を治して下さい、と頼みました」「こりゃ、駄目だ!」と私は吐き出した。母親は「ハッ?」と不可解な顔を私に向けた。
  「駄目だ、そんな根性じゃ。君は病気じゃないんだよ。だってそうだろう、君はそのままの状態で生まれて来たんじゃないのか? 他の多くの人達とちょっと違った体型で生まれて来ただけじゃないか。君と同じ体型で生まれて来た人だって沢山いるよ。神様は君がこの世で勉強するのに一番良い方法として、君にその体型を与えてくれたんだよ。感謝しなくちゃ、君の(祈り)は鼻の低い子が高くなれば男前になれるから、女の子にモテるから・・・高くして下さいと願ってるのと同じなんだよ。贅沢なんだよ。」
  母親は如実に反感の顔を見せた。少年は下を向いてしまった。
  「いいかい、君は自分を不幸だと思ってる。とんでもない話だ。世の中には目の見えない人もいる。手の無い人もいる。足を切っちゃった人もいる。歩けない人もいる。喋れない人もいる。よく考えてみろ、君は何て幸福なんだ。まずその事を神様に感謝しなくちゃ・・・ それ以上の幸福は頂けないんだよ」
  頭を下げていた少年が嬉しそうに顔を上げた。明らかに反感を持っていた母親は非常に申し訳ない顔をした。そしてふたりはもう一度手を合わせた。その姿はとっても綺麗であった。 きっと素直に神に感謝したのであろう。

奇跡は起きた!
  少年はお祓いの激痛に泣き叫びながらも耐えた。そして一回目で完全に湾曲し、それまで全く着けて歩く事が出来なかった踵をあっさりと着けて歩き出した。杖はもう不要になった。   この時、母親が流した噴水のような涙を今も忘れる事が出来ない。

  「先生、息子はいかがでしょうか?」
  母親は私の所に来る前、高名なお医者さん、霊感師、超能力者のもとに全国訪ね回ったらしい。
  「先天性だから治らない」とか「親の因果が子に報い」だとか「家の方位が悪い」だとか「宿命だ」とか、とにかく色々に言われたらしい、宗教にも入信して縋ったが、どうにもならなかったそうだ。「うん、K君はきっと普通の人と同じ体になるでしょう。しかし、それが良い事なのかどうか、疑問だけどね。それはK君次第だ。
  K君は貴方がた御両親の因果で不具になって生まれてきたんじゃない。K君自身が前世で罪を犯している。その償いに神がこういう形で貴方がた御両親の元に生まれさせてきたんだ。 だから本来は不具のままで、不具が故に勉強できる色々なことを学び、寿命を全うしなければならないんだ。今、普通の体になって、その勉強が出来るかどうか。でも、今の時点で神が許されたのだから、素直に喜び感謝する事にしましょう。
  その後三回目のお祓いで手の湾曲が無くなり、五回目で更に足の湾曲が少なくなり、東京に一人で来るまでになった。十二回目でほぼ普通の人となった。顔の歪みもとれ、言葉も普通の人と同じように喋れる様になった。
  その後K君は定時制の高校に入学、昼は念願だった設計会社に就職し仕事に励んでいるそうだ。


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 成長骨の異変で悩む野球少年 ・・・G君の場合・・・

他人の不幸を喜ぶと、やがて不幸を招く
  栃木県に住む中学二年の野球少年、G君の成長痛は普通とは違っていた。成長骨が飛び出したきり、一年経ってもへこまないと言うのだ。湿布を続けたり、注射を打ったりしたが、日増しに痛みが酷くなり、触ることも出来ない。もちろん大好きな野球も出来ない。どこの病院に行っても原因が分からない。
  手術でとろうという事になったが、G君は将来プロ野球の選手になる夢を抱いていた。手術をすれば成長骨はとれるが、野球が出来なくなる確率が高いという。少年は「野球が出来ない位なら死んだ方がましだ」と言い私を訪ねてきた。
  私はその少年に「君は足が悪くなる前、友達の不自由な足を見て笑った事があるだろう」 と言った。
  勝手にその言葉が飛び出したのだ。少年は青ざめて「笑いはしませんが、一年先輩が骨折で試合に出られなくなった事があって・・・僕が代わりにレギュラーになりました」「ふん、君はその先輩の不幸を喜んだんだ」
  G君は体を屈めて小さくなってしまった。図星だったのである。
 「いいかい、人間というものは上手く出来てるんだよ。勉強だってそうだ。怠けりゃ点数が悪くなる。
  頑張れば良くなる。他人に親切にすりゃ喜ばれる。そして必ず後に親切にされる。他人に意地悪をすりゃ、憎まれる。そして後で意地悪をされる。天に唾を吐けば自分の顔に返ってくるんだ。原因は全て自分に有るんだ。この病気は治らんぞっ」

  G君は泣きそうな顔になった。「どうしても治したければ反省するんだ。その反省が足りないと治らない。オジさんが君を祓っている間、真剣に、必死に、一生懸命その先輩に詫びるんだ。
  少年は苦痛に顔を歪めながら何やら呟いていた。
  その後、五回の施しですっかり元気になり、レギュラーに復帰したそうだ。

マスクをしてお祓いをすることも

▲毛細血管に詰まった化学物質が飛散する人もいる

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 両老人性黄班変性症で盲目になった ・・・S老人の場合・・・

目が見えて妻の有り難味を知った
  夫が徹夜マージャンで雑魚寝、目が醒めたら何も見えなくなっていた・・・札幌にすむ老婦人からのお祓い希望の手紙である。またこの種の話か・・・と呆れながらも読み進むと、後に続く文面に心を動かされた。右手に白い杖をつきながらヨチヨチ歩く夫を妻が誘導し、日本中の病院を訪ね歩く。どこの病院に行っても原因も分からず、ついたのは両老人性黄班変性症という何だか難しい病名だけ。「絶対治らない」と結論が出ているのに絶対諦めない。本人は諦めても、妻は諦めない。夫を励まし、勇気付け、行脚する様子が綴られている。
  東京を訪ねて来た二人は予想に反して明るかった。まるで夫婦漫才よろしく、妻が身振り手振りを入れて、面白おかしく一生懸命、病気になってからの経過を話す。時折、夫のつっこみが入る。
  私は不思議な感動を覚えた。とても幸せそうなのだ。病がしっかり二人を結びつけている。
  この夫はかなりのワンマンだったらしい。おまけに遊び好きで仕事にかこつけて帰宅はいつも真夜中。たまに早いと仲間を連れて麻雀で夜明かし。妻はまるで女中の様な人生だったみたいである。それが八年前の突然の病である。夫が盲目になってやっと二人きりになれた妻。何という皮肉だろうか。
  老人は盲目の他にも糖尿病にも罹っているらしいが、医者はこの盲目と糖尿病とは無関係という結論を出している。
  私は理由は分からないが老人の左脇腹を重点的に祓った。約一時間、老人は頑張った。私は妻にお祓いの後の全身紫色の内出血を肌着をめくって見せてやった。
「うわっ、先生この血は何ですか?」「悪血だよ、自分勝手に生きてきたからこんなに悪い血が溜まったんだ。」
  そのとき茫然としていた夫が「先生の顔が見える・・・先生、ヒゲ生やしてたんだ」その日の帰りに、老人は街の看板の文字を楽しく読み乍ら帰ったそうだ。老人の目の主な原 因が糖尿だったようだ。その後五回の施しで二人の闘病行脚は終わった。
  私はS老人に「カアさんの恩を忘れちゃダメだよ。妻だから当たり前だと思ったら大間違いだ。目が見えるようになったのもカアさんのお陰なんだ。それを忘れたら、又、悪くなるぞ」 老人は頷き、涙ぐんでいた。


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 陰陽師 ?  ・・・お祓いは時に心霊現象を伴う・・・

私は超能力治療師ではない
  京都の名料理店のママK夫人のお祓いには手こずった。まず症状が頭痛、毎日強力な薬をのんで寝るという。鉄板のようにパリパリの肩こり、両目の痙攣、足、腕、背中の痛み、指の震え、胃痛・・・といった具合で顔色も悪く土気色である。紹介者が「よく生きてるなという位、無茶苦茶体が悪い」と言うのも頷ける。悪くなってから、十年以上になるが、四、五年前交通事故に遭いますます酷くなったのだと言う。
  お祓いを始める。頭。これは内部にギンギンくる痛さだったという。首と肩。この時、指先に妙なモノを感じた。生温かい、目には見えないがマシュマロの様な感覚。それがしばらくすると、肩から抜けて空中に消えていく。二回あった。K夫人はこれ以上目をつぶれないという位、思い切り目をつぶり、拳を握り、耐えている。
全身がぶるぶる震えている。ショック反応が起きている。このショック反応が出る時は、例外なく霊と関係している。
 「全身おまかせフルコース」〆て一時間半、苦行は終わった。終わってもK夫人、寒い、寒い、とぶるぶる震えている。
  怖しいモノを遭て来たような、怖しい事を体験した直後のように、恐怖の眼を不思議そうに私に向ける。K夫人にも今の現象がどういうものか想像がつくらしい。
 「先生、何か依り憑いていたんでしょうか? まるで今でも冷凍庫の中にいるみたいです」
 「うん、何か知らんが、二つ貴方の肩から抜けて去ったよ」「怖いですねー」と、ぶるぶる震えている。
  この日頭痛、背中痛、目の痙攣ほか諸々の症状も全て止まった。肝臓も腎臓も悪かった。 全身黒の一歩手前の暗紫色であった。
  ここまで読み進まれると、皆さんは私を超能力治療師かなんかだと思われるだろう。違う。 じゃ、今、流行の陰陽師? それも違う。霊能力者? 宗教家? 全部、違う。それは最後まで読めば理解して頂けるものと思う。

悪血が浮出した男性の背中

  とかく科学で解明出来ない事があると、ウソか真実かと、現象面だけを取り上げ騒ぎ立てる。病気に罹った人が病を治す事だけに固執するのと同じである。しかし、大事なのはそんな事ではない。
  皆が生かされるべき摂理を知り、素晴らしく今を生きる。それが大事なのだ。
  そもそも、霊界などあってはならない世界なのだ。
  そして理由もなくそんなモンがくっついて来たりする事は絶対に無い。全ては 神の為されていることなのである。

▲三日程で悪血が消え自
然体(健康)に戻る

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 寿命について ・・・末期癌からの生還・・・

長短は問題ではない
  九死に一生という言葉を聞いた事があるだろう。信じられない様な偶然がいくつも重なって、どう考えても助からないであろうと、予測する事態から生還する人がいる。逆に病気一つした事がない人が、ある日、突然死してしまう事もある。
 人は、生くべく生き・・・死すべく死す。
  人は病気や事故で死ぬのではない。寿命で死ぬのである。人それぞれに天が与えた期限、それが寿命なのだ。我々は十歳までの時があったり、三十歳までの時があったり、百歳までの時があったり、色々な期間で転生して来ているのである。問題は長短ではなくて、その中味なのだ。
  人に迷惑や害ばかり与えて百年生きた人と二十年しか生きなくても人に愛と幸福を与え、惜しまれて今生を卒業していく人とでは比べ様もないだろう。
大事なのは生きる時間ではなく、どう生きるか、なのだ。
末期癌(ガン)からの生還
   癌(ガン)であと一、二ヶ月と宣告された四十歳の女性が「YOU・・・」に巡り会い、病院のベットで何度も繰り返して読み、反省と感謝に涙した。毎日毎日、喜びに泣いた。彼女は悲嘆に暮れる毎日から、喜びの日々に自らを転換する事に成功した。死の恐怖が無くなった。同じ病室の人を励まし世話をし、看護婦さんや医者に気を遣い、見舞い客を逆に励ました。
  病院は明るくなり、まるでサロンと化した。切断を迫られた右腕の腫れは、見る見る消え、グローブの様な手は元の優しい、柔らかい女性の手に戻った。癌細胞は日一日と確実に撲滅され、主治医を仰天させた。
「どうして治ってきたんだろうね、不思議だ」と、呟く主治医に、患者はニッコリ笑って一冊の本を差し出した。主治医は真面目に「YOU・・・」を読み、納得した。
間もなく本人は回復し、社会復帰した。
  我々は天に生かされているのである。寿命は天のみが決める。人間は一分一秒先たりとも先の事は分からない。予測するだけである。


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超能力とは人を幸せにすることだ

あなたにも出来る!
  人は病に罹る事によって様々な事を発見する。病に罹らなければ分からなかった人の情、人の愛、そして命の尊さ・・・この神から与えられた有難い勉強材料を無駄にせず、一生懸命勉強して成長しなければならない。
  どんなに不可解な病でも必ず原因がある。必ずあるのだ。それをつきとめ、克服すれば、病は自ずと消えるのである。そういう努力をしないで、薬や宗教に頼っても何の効果も表さない。 例え一時的に治っても、病は必ず再発し、本人だけでなく、周囲をも不幸に巻き込む。
  貴方は肉親の、友の、知人の、病を嘆き同情してはいないだろうか。それは病人を余計悪化させる。自業自得なのである。本当の愛を以ってその人を叱り、励まし、その腐った気を正

常に戻す手伝いをしなければならない。その暗き心を明るくしてやらねばならない。
 正常になれば、メジャーになれば、自然治癒力が作動し、良き細胞が悪しき細胞を勝手に撲滅し始めるのである。驚くべき力で回復する。故に貴方の愛でも治せるのである。
  超能力とは人を幸せにする力・・・愛なのである。


▲講演会でお祓いの実演


愛は地球を救う・・・本物の超能力者を目指す者は来たれ!
  愛の深い親は、我が子の危機を遠く離れていても察知する事が出来る。人々はそれを「虫の報せ」と、言ってるがそれは“愛のエネルギー”なのだ。エネルギーが強いから、察知する事が出来るのである。もっと強くなると、察知すると同時にそのエネルギーで子供を守ることが 出来る・・・なんと素晴らしい事か。
  それが肉親だけでなく、隣人にそして人類全体に使いあえたら・・・世界は必ず平和になる。
  今、この破壊の進む世界を救う事が出来るのは、深い深い、大きな大きな、本当の“愛”以外ないのである。
  政治家や宗教家といった専門家に任せ、放っていてはいけない。今、一人一人が自分の事を小さくして、世界人類の平和を願い、努力しなければならない。世界を観ながら、最も身近な一人家族を幸せにするところから始めて、友人を、地域の人をと、だんだんに波及していくの でなくてはならない。
  ボランティアではだめだ。まず自らの力を鍛え、その能力で人を救っていなかければならない。それが本当の超能力者なのだ。自然会はそういう超能力者を養成する為にある。賛同した方は是非参加してほしい。


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 東 隆明プロフィール

1944年和歌山県生まれ。作家、演出家、 脚本家、作詞家・・・様々なジャンルでマルチな才能を発揮する。 昭和58年天啓を享け、自然会発足、主宰。以降、愛と究極平和を説き全国行脚。 特異な生い立ちの持ち主であり、最近では直木賞作家、西木正明著「夢顔さんによろしく」(文芸春秋社刊)に実名で登場、話題を撒いた。
家庭は妻、長男 と三人暮らし。

自宅で書きものをする会長
▲自宅にて、皆からは親しみをこめて"会長"と呼
  ばれている

著書/実践超能力YOU…、天職、達人、ホント八百/ こんな愛をしてみたい、ナポレオン他/企画出版天恵堂 /脚本・演出/こだまでせうか、岩窟王、他/作詞/愛ある故に、人生は幻、普賢花、島原慕情、ふるさと他/東企画



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